サービスについて

このサービスでできること

再始動ラボは3つの柱で設計されています。

1. 英単語学習の習慣化

mikan for School「進んでいる実感」 × Discord「見られている感覚」

mikan for School(アプリ)を使い、「1日5分」を最低単位とした英単語学習を毎日続けていただきます。小さい単位だから始めやすい。続けやすい。その進捗をDiscord(アプリ)内で共有することで、継続することに価値を見出せる環境を用意しています。

2. DIVERGENCEによる「分岐量」の可視化

DIVERGENCE:過去の自分からの「分岐量」

再始動ラボ独自の指標「DIVERGENCE」が、毎日の学習を数値として記録します。DIVERGENCEは、日々の学習時間、継続日数、再始動チェックテスト、中断後の再開などを総合的に評価する数値です。

3. 英検取得と再始動大学群への接続

継続が形になったタイミングで英検にチャレンジします。取得したスコアは再始動大学群への出願に使えます。学習の継続が、進路の選択肢に直結します。

仕組みの詳細

mikan for School

英単語学習の主軸となるアプリです。
1日5分を最低単位として取り組んでいただきます。
覚えた英単語だけでなく、継続日数や学習時間などがDIVERGENCEスコアに反映されます。
アプリの学習データは再始動ラボ側で管理しています。

Discord

再始動ラボのコミュニティ空間です。
毎日21時にDIVERGENCEランキングが自動更新されます。
「誰かに見られているかもしれない」という感覚が継続の動機として機能します。
保護者の方は進捗確認チャンネルを閲覧できます。

英検ルート

継続が一定水準に達したタイミングで英検受験をご案内します。
従来型英検とS-CBT型の違い、申し込み方法、受験対策の進め方まで、再始動ラボがサポートします。
英検3級・準2級・2級の順に積み上げていきます。

再始動大学群への接続

再始動大学群は再始動ラボが独自に選定した大学群です。
英語のアドバンテージを生かせる、地域の進路指導室で名前が通っている大学が対象です。
大学リストと選定基準は受講開始後にご案内します。

こんな人に向いています

・勉強しなければいけないとはわかっているが行動に移せない
・教室でみんなと勉強することに不安がある
・塾に入っても続かなかったことがある
・親子だけで立て直すのが難しいと感じている
・いきなり受験勉強ではなくできることから小さく始めたい

こんな人には向いていません

・すでに塾や予備校で十分に学習できている
・勉強への意欲がまったくない
・英語を受験で使う予定がいっさいない
・誰かのサポートなしに勉強できる状態にある

まずは30日間、無料でお試しください。

クレジットカードの登録は不要です。
体験後は月額3,980円(モニター価格)で継続できます。